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2020.11.30

こんにちは。

アルカンジュ不動産 営業事務の柴尾です。

 

今日で11月も終わり、いよいよ今年も残すところ1カ月ですね。

昼食を食べてお腹いっぱいの私は、眠気と闘っている最中です。

ですが、今日は月曜日。

不動産屋にとって月曜日は週末です。

今週分のお仕事に決着をつけると共に、次の一週間に向けての準備もあります。

つまり、他の曜日より少し忙しいので、眠気に襲われている場合ではないのです。

(…と、自分に改めて言い聞かせる)

 

ところで、私は今悩んでいます。

これは割と定期的に来る悩みなのですが、、、

「友達への誕生日プレゼント問題」です。

いわゆる誕プレですね。

この問題、個人的にすごくすごくすごく重要なんです。

私自身プレゼントをもらうことは嬉しいことだと感じます。

柴尾に何かあげたい!っていう相手の気持ちが、とても嬉しいのです。

その反面、ミニマリスト気質である私にとって、貰ったものがもしも私の好みではないものだった場合になんとも言えない気持ちになってしまいます。

そんな自分が嫌になります。。。

まあ、それは少し置いておいて。

 

何が言いたいかというとですね、私が贈る側になったとき、相手にとって邪魔にならない且つ、相手の好みである且つ、相手が今貰って困らないものをプレゼントとして用意したいということです。

そんなの、、、自分で考えるには超絶難問ですよね!?

なので、近くにいる友達のプレゼントは、本人と一緒に買いに行っちゃいます。

我ながら賢明。

ただ、遠くにいる友達はそういうわけにはいきません。

友達の家まで宅急便でプレゼントをお届けしますが、まあ、受け取る側もこれが欲しい!この商品がいい!なんてあんまり指定できないですよね。その気持ちも痛いほどわかります。

すると、本人にLINEで大まかなカテゴリだけ聞いて、あとは私がプレゼントを決める流れになります。

相手のところに実物が届くまで、喜んでもらえるかな?とわくわくしないわけでもないですが、その分喜んでもらえなかったときのことも考えてしまって、胃がキリキリするものです。

…なんだか、ここまで書いたことを見返すと、「プレゼントが義務感になってる」と言われそうですが、違うんですよ!相手にプレゼントしたい、相手を祝いたいという気持ちは本物なんです!ソシャゲのログインボーナスじゃないんです!(この例え伝わるのか。。。)

相手にとってビミョーなものを贈るわけにはいかないのです。

これは私の(謎の)プライドです。

 

今日はたくさん書きましたが、友達にプレゼントをあげる予定は変わらないので、大人しくじっくりとプレゼント選びをしようと思います。

選ぶ時間は案外楽しかったりしますよね。

今日のブログの大半は、最後のわかりきっている締めによってあまり意味を成さない考え事と化してしまいましたが、この世の中、意味がないことにも意味があったりするものです。

おかげで文章前半の眠気は飛んでいきました。

これでプラマイゼロです。

ではでは。

 

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